ABOUT

神谷よしえは「ごはんはエール」をテーマに、百年先まで続くしあわせの食卓の風景をめざして活動を続けています。 1907年(明治40年)に曽祖母ヤヨさんが起こした「ぬか床」は今も健在です。 1997年に伝承料理研究家であった母・金丸佐佑子と父・壽雄が建てた台所だけの建物「生活工房とうがらし」を食の拠点として活動を続けてきました。 5500平米の中に、今台所、昔台所、外台所、囲炉裏、畑、果樹園、田んぼ、ため池を兼ね備えています。 にぎりびととして「ライスツーリズム」を提唱し、「おにぎり神谷」、ゆずごしょうを広める「マダムゆず」、年間100回を数える「調味料講座」、そして「大分乾しいたけ大使」など、食の本質を伝える多岐にわたる活動を展開する食文化プロデュサーとして活動しています。 ここでは、神谷よしえの想いや活動をお知らせするとともに、こだわりのプロダクツのお届けや講座の申込みも受け付けています。 ぜひ、ゆっくりとご覧ください。 【さまざまなご依頼について】 講座・講演、商品開発、地域食材のプロデュース、食文化に関する企画、イベント出演、取材などのご依頼を承っています。 ご希望内容、実施時期、場所、対象人数、ご予算の目安などを添えて、お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。 詳細や料金表をもとに、個別にお見積もりをさせていただきます。 ([email protected]でも受付けています。) Special Thanks Photography:Yasuaki Watanabe